
母の日に贈る“ありがとう”に、そっと「開運」の願いを添えてみませんか。
六星占術では、毎年の運気にはそれぞれ意味があり、身につける色やアイテムにも小さな後押しが宿るとされています。2026年の母の日は、お母さんの幸せを願う気持ちを、運気を整えるギフトという形で届けてみては。
日々の感謝を伝えるだけでなく、「これからの一年も明るく過ごしてほしい」という想いまで包み込める特別な贈り物を選んでみてください。開運財布やハンカチ、ブレスレット、そして心を整える香りが、あなたの気持ちをそっと後押ししてくれます。
【期間限定】5月10日までのご注文分は送料無料でお届けします!
▼お母さまの星人を知りたい方はこちらから▼
お母さまやご自分の星人を知りたい方は、生年月日から簡単に調べることができます。お母さんの毎日が軽やかに、もっと豊かに
お母さんの毎日がもっと軽やかに、もっと豊かに続いていきますようにという願いを込めて選びたいのが、この開運財布です。
手にした瞬間に気持ちが明るくなる高級感のある色合い、使うたびに心が整うような上質な手触り。世界的芸術品と謳われる「龍村裂」を使用した一品です。母の日だからこそ、ただの実用品ではなく「これからの幸せを願うギフト」を。お母さんの未来に、そっと幸運が流れ込むような一品を届けてみませんか。
天然石が輝く 開運プラチナブレスレット
愛情と感謝を込めた贈り物として、特別な日をより輝かせる開運プラチナブレスレットはいかがでしょうか。
厳選された天然石が贅沢に使用され、それぞれの石には健康や幸福をもたらすと言われるパワーが込められています。
大切な人の手首を彩り幸せな笑顔を引き出す一瞬に、きっと心が温かくなります。
“心がほどける時間”の贈り物
忙しさを抱えながら毎日を支えてくれるお母さんに、そっと深呼吸を取り戻してもらうため、六星占術の「達成」のパワーを引き寄せる“開運リードディフューザー”を贈ってみませんか?
六星占術では、香りは気の流れを整え、空間にやさしい運気を呼び込むとされています。ふわりと広がる香りが、部屋の空気だけでなく気持ちまで明るく整えてくれるはず。母の日だからこそ、癒しと開運を同時に届ける特別なギフトがおすすめです。
“誰かの力になれる選択”という優しさを込めて
このチャリティーTシャツとトートバッグは、お母さんへの感謝を届けると同時に、支援を必要とする人たちへも温かな想いをつなぐ特別なギフトです。
アクティブで軽やかなデザインは、お母さんの毎日を前向きにしてくれるエネルギーそのもの。着るだけで気分が上がる明るさと、チャリティーとして誰かの力にもなる優しさを兼ね備えています。母の日の「ありがとう」を、未来へ続くアクションに変える特別なギフトを。
ラッキーカラーを“形にして贈る”特別なギフト
それぞれの星人にちなんだカラーやチャームが、大切な人の運気をそっと後押ししてくれます。
ふわふわの手ざわりと、見つめるだけで癒される表情は、大切な人への想いをやさしく伝えてくれるはず。今年は“幸運を抱きしめる”ギフトはいかがでしょう?
ベアは置く場所や使い方によって運気上昇が期待できるパワーアップアイテム!ぜひ、ご自身用にも揃えてみて☆
六星占術モチーフの気品溢れるハンカチ
六星占術をモチーフにしたハンカチは、上品さの中にさりげない願いを込められる特別な一枚です。
これから暑さが増す季節にうれしい涼やかな素材は、日常に寄り添いながら、お母さんの毎日を軽やかに整えてくれます。六星デザインが放つ繊細な輝きは、持つ人の運気をそっと後押しするお守りのような存在に。母の日だからこそ、実用性と気品、そして“開運”の想いを一緒に届けたい。
大切な贈り物にふさわしい、ハンカチセット専用ギフトボックスに入れてお届けします。
毎年母の日に、息子たちからという形で夫がプレゼントを用意してくれます。年によって内容は違いますが、花を贈られることが多いです。花の種類は夫が子ども達と選んでくれるようです。 子どもが選ぶと正直「?」という組み合わせになることも多いのですが、子どもたちの感性で1本1本「これ、お母さんにあげたいな」と思って選んでくれるようで、とても嬉しいです。鉢植えを贈られる年もあり、子どもたちと一緒に、プレゼントしてくれたカーネーションやアジサイに水やりなどのお世話をするのも楽しいです。
一緒に暮らしていたころは母の日に特別なことはしていませんでしたが、上京してからは何かしらの贈り物を実家に郵送したり、ゴールデンウィークの帰省ついでに渡したりすることが多くなりました。
お菓子や紅茶、花、マッサージグッズなどをプレゼントしています。
中学・高校の頃は反抗期であまり話もしてくれなかった娘が、働き始めた初任給で私に腕時計を買ってくれました。
看護師が使えるものを色々調べてくれたみたいで、ポケットにも引っ掛けることができるし、秒針もついていて、仕事で重宝しています。本当に嬉しかった。これがあればあと10年は頑張れそうです!
普段はそっけない高校生の息子。母の日に、母の“好きなデザート”をこっそり買って帰宅。
言葉はなくても、ちゃんと覚えていてくれたことが何よりのプレゼントでした。
小学生の頃、お金がなくて折り紙の花や100円ショップの造花を贈りました。それでも母は涙を流して喜んでくれました。
「人に喜んでもらうことの幸せ」を初めて知った瞬間でした。
母が入院している時、母の日がめぐってきました。お医者様から母はもう長くないと宣告されていました。
私は花屋で赤いカーネションを買って母の枕もとに飾りました。その赤いカーネションを長いこと見ていました。